エルビス・コステロのCDガイド ARMED FORCCES 最新更新日2016年10月22日 更新履歴 索引
アームド・フォーセズ
イギリスのロックのCD

アンクルマツのCDガイド
エルビス・コステロのCD
トップページ
ジャンル
ロック
イギリス・欧州
アメリカ
レゲエ
アーティスト別
ダブ
ブラックミュージック
ソウル
ブルース
ベーシスト
ベーシストの作品
教本
その他
ジャズ、アフリカ等
他コンテンツ
音楽CDブログ
索引
リンク集
更新履歴
サイト制作記
アームド・フォーセズ
その後はピアノの弾き語りになっていくアクシデント・ウィル八ップンから始まる王道に入っていくきっかけになる作品。ここまではむしろパンクの代表的存在のところがあり、本来はポップフィールドにいる人が。。。の部分があった。それが本当に作品として固まっていく方向にはいり、当時はまだまだFM放送が主体であった音楽情報のなかで、なかなか放送されなかった部分がいきなり登場的に放送されていった時代が懐かしい。
まだまだ代表的なぶぶんはすくないが当時のアナログディスクのなかでB面に相当する曲が結構勢いがあって聞きやすかったのが懐かしい感じだ。そう、まだまだ発展中のイメージがあり、確かにその感じ方が正しかったのだなと、まあまた最近感じているところだ。最終曲のPEACE ,LOVE ,
UNDERSTANDINGUS?は本当に確実にライブであれば演奏される曲であり、固まりつつもまだ先があるぞ!の作品であることを裏付けるような作り方をしている。なにしろこの曲は発売された国によって収録がされているかいないかが確かあったはず。CDになりアナログ再発ブームの時にオマケシングル盤でついていたライブが収録されているケースがあり、もしある、なしがあり、大きな価格差がなければ収録されている方が圧倒的におすすめ。このシングルで聴けるものが彼の本質であることは確かだ。
曲目
1.ACCIDENT WILL HAPPEN
2.SENIOR SERVICE
3.OLIVER'S ARMY
4.BIG BOYS
5.GREE SHIRT
6.PARTY GIRL
7.GOON SQUAD
8.BUSY BODIES
9.SUNDAY'S BEST
10.MOODS FOR MODERNS
11.CHEMISTRY CLASS
12.TWO LITTLE HITLERS
13.(WHAT'S SO FUNNY 'BOUT)
PEACE,LOVE,UNDERSTANDINGS?
以下1980年版ボーナストラック
14.MY FUNNY VALENTINE
15.TINY STEPS
16.CLEAN MONEY
17.TALKING IN THE DARK
18.WEDNESDAY WEEK
19.ACCIDENT WILL HAPPEN(LIVE)
20.ALISON(LIVE)
21.WATCHING THE DETECTIVES(LIVE)
エルビス・コステロ
の作品
MY AIM IS TRUE
THIS YEARS MODEL
LIVE AT EL MOCAMBO
ARMED FORCES
GET HAPPY
TRUST
ALMOST BLUE
IMPERIALBEDROOM
PUNCH THE CLOCK
GOODBYE CRUEL WORLD
THE BEST OF
SPIKE
MIGHTY LIKE A ROSE
ALL THIS USELESS BEAUTY
PAINTED FROM MEMORY
アーティスト名
シド・バレット
 ジュリアン・コープ
トラフィック
ザ・フー
スタイル・カウンシル
キング・クリムゾン
ローリング・ストーンズ
ロニー・ウッド
エコー&ザ・バニーメン
ピーター・ガブリエル
ジェフ・ベック
エルヴィス・コステロ
ザ・ポリス
スクリッティ・ポリッティ
デビッド・ボウイ
キンクス
 ザ・クラッシュ
スージー&ザ・バンシーズ
ザ・キュア
イアン・デューリー
ザ・ジャム
レッド・ゼッペリン
フェイセズ
クリーム
(C)2005-2017 アンクルマツ・ドットコム、文章についてのみ権利を主張します。禁無断転載