アンクルマツのCDガイド XTCのCDガイド 最新更新日2017年10月13日 更新履歴 索引
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XTC、ショートストーリー
イギリスのニューウェイブ初期のころからの最先端的な取扱いのあったバンド。かなりの先鋭的なという部分よりも、結構面白い感じの作品で音楽シーンの注目になっていたという感じであった。最初は本当にあらたな音の探求的な立場で動いたはいたのだが、適度に壁にあたるような感じで全体の中心になるようなことはなかんかならなかったというのが事実だろう。そう、この当時の音楽が楽器のうまさとかではなく、あからさまに音楽の面白さというところに注目がいっており。その中でどのようなビートを出すのかということでの注目がされていくというのが本当のところであった。その中で新たなサウンドの探求的に動いていたのが、トッド・ラングレンのプロデュースでのSKYLARKINGが世界的にヒットをして、一気にに大注目のバンドになっていたのだが・・・・・だがトッド・ラングレンとは喧嘩別れで、完全に自分たちの世界のみになっていったと、いうのが正しい見方だろう。その中でアンディ・パートリッジがバンドの中での中心として動いていたわけだが(と、いうか彼にバンドというのが正しい見方なのかもしれない)そこでバンドのメンバーの離脱や病気での死亡ということなどもあり、展開が大きく変わっていったりもした。音的に聞いていき気に入るかどうかの部分も出るバンドだが、ハマルともう離れられない症状が出てしまうのがこのxtcの特徴だろう。わたしはスカイラーキングにはまって30年。他の作品にも同じ症状の方が多くいることは間違いないだろう。なんだろう永遠に忘れられない音楽との出会い症状がこのバンドで出ると結構楽しい人生になるのかもしれない
XTCの作品
年度 作品名 レーベル
1978 WHITE MUSIC VIRGIN
1978 GO2 VIRGIN
1979 DRUMS & WIRES
1979 Rag &Bone Buffet VIRGIN
THE COMPACT XTC THE SINGLES 1978-85
1980 BLACK SEA VIRGIN
1982 ENGLISH SETTLEMENT
1983 MUMMER VIRGIN
1984 THE BIG EXPRESS
1986 SKYLARKING VIRGIN
1989 ORANGES & LEMONS VIRGIN
1992 NONSVCH VIRGIN
1999 APPLE VENUS VIRGIN
THE DUKES OF STRATOSPHEAR
1987 CHIPS FROM THE CHOCOLATE FIREBALL VIRGIN
アーティスト名
シド・バレット
ジュリアン・コープ
トラフィック
ザ・フー
スタイル・カウンシル
キング・クリムゾン
ローリング・ストーンズ
ロニー・ウッド
エコー&ザ・バニーメン
ピーター・ガブリエル
ジェフ・ベック
エルヴィス・コステロ
ザ・ポリス
スクリッティ
・ポリッティ
デビッド・ボウイ
キンクス
ザ・クラッシュ
スージー
&ザ・バンシーズ
ザ・キュア
イアン・デューリー
ザ・ジャム
レッド・ゼッペリン
フェイセズ
クリーム
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