アンクルマツのCDガイド     グラハム・セントラル・ステーションのCDガイド 最新更新日2016年12月12日 更新履歴 索引
グラハム・セントラル・ステーション
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GRAHAM CENTRAL STATION、ショートストーリー

まさに70年代の音といえるであろうグラハム・セントラル・ステーション。
そう必殺のベース!チョッパーが輝きまくっていた時代の音だ。
今では当たり前の音であり、その昔はその音を真似するのも大変だった音だ。
そしてそのベースの音とともに一気に攻め込んでくるといった雰囲気の音がとてつもない魅力として人をとらえてしまったのが彼らだ。
タワーオブパワーのホーンセクションにも参加しているメンバーたちによる音だけに、本当にファンクそのものといった感じになるのだろう。そう、懐かしの70年代なのだ!
ジャケのその当時の雰囲気を丸出しにすることが多いので歴史教材としても有効だ。!
とにかくは70年代に何があったのかを知るには結構いいのかもしれない。
音のクロスオーバー化が盛んになっていく直前に登場し、そしてその全盛の時のバンドということが非常に大きな要素なのだろう。
音は飛び跳ね明るく気持ちいい!そう、とにかくは必殺のスピード感ということなのだろう。90年代に復帰する
中心はラリー・グラハム。そうスライを支えたあのスゴ技人物だ。!

グラハム・セントラル・ステーションの作品
年度 作品名 レーベル
1974 RELEASE YOURSELF ワーナー
アーティスト名
マーヴィン・ゲイ
C・メイフィールド
タワー・オブ・パワー
ファンカデリック
ダニー・ハサウェイ
パーラメント
V・ギャレット
8th デイ
ディアンジェロ
エリカ・バトゥ
マックスウェル
スライ・ストーン
G・クリントン
O・V・ライト
アル・グリーン
ウォー
プリンス
トニトニトニ
シルジョンソン
キング・カーティス
T・Tダービー
P-FUNK ALLSTARS
GRAHAM CENTRAL STATION
BOOTSYCOLLINS
FUNK,INC.
オーティス・クレイ
ボビー・ウーマック
オムニバス
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