ザ・ゲッタウェイ
非常に聞きやすい作品だが・・・逆人普通になったのかも・・
個性的な音ではない音が・・・・・・
あれれの部分が何気にある作品
極めてレベルの高い作品ではあるのだが
そう音の組み合わせの絡みがそんなに凄さがないわけだ。
何気にベースの音が目立たたない。
余計にそのため人普通に感じるのだろう。
叩き込むような音は相変わらず凄い。
ベース音もハマっている時は凄いが、何かが違う。
リズムが案外普通なのだ
だからそう、どんなに良くても他と大差がないような・・・・・
独特の世界観がなくなっているような作品かもしれない。
楽器の絡みというよりも集団での塊がやってくる感じ
だから平凡に感じるわけだ。
独自の絡みがないからどうしても・・・・・無念の部分だな。
だが相変わらずの強さと主張はある。
まあだから・・・・・うーむ、疲れているのだろうか?
プロデューサーが違うの?
その影響???発想が平凡なのだ。
ファンからすると??が付く作品であることは間違いない。
曲も独特のものを感じないのだ。
ギターはいろいろ出てくるが、結局は絡みが・・・・・
聞きやすい作品であるわけだが、耳に残る音が・・・・
何かが違うのだ。不思議!
曲目
1.THE GATEWAY
2.DARK NECESSITIES
3.WE TURN RED
4.THE LOMGEST WAVE
5.GOODBYE ANGELS
6.SICK LOVE
7,GO ROBOT
8.FEASTING ON THE FLOWERS
9.DETROIT
10,THIS TICONDEROGA
11,ENCORE
12.THE HUNTER
13.DREAMS OF A SAMURAI
レッド・ホット・チリペッパーズの作品
FREAKY STYLRY
MOTHERS MILK
BLOOD SUGAR SEX MAGIK
ONE HOT MINUTE
CALIFORNICATION
BY THE WAY
STADIUM ARCRDIUM
WHAT HIT!?
GREATEST HITS
THE GATEWAY
UNLIMITED LOVE
最新更新日 2026年1月15日
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