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ザ・ビートルズのCD
THE BEATLES
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ザ・ビートルズ
ショートストーリー

大昔から多くの人に語られているバンド。
初めてのロックバンド的な取り扱いのような・・・・
リバプールが・・おういう流れの話になっていくのだが
ここではそれは前提にあるものとして

途中まではとにかくは他にこの手のバンドが
ほぼいない状態。ローリング・ストーンズが拮抗
そういう表現が多かったかとは思う。
それがまあ、この時代特有のものであったわけだ。
やっていることはまあ、まるで違うせかい。
ロックからポップ的になりつつも、メンバー個人の
趣味的な部分から大きく変化して解散へ。。。
そういう流れでたぶんいいのだろう。
サイケの時代の様々な部分から完成された音
そういう流れの中での評価というながれだろう。
そ、ヒットメーカーというよりもあらたな世界へ・・・・
様々な裏的な問題もあったわけだが、それで
大きく変化もしていったのが現実だろう。
一番わかりやすいポール・マッカートニー
そして詩的世界から平和への流れ。。。
それがジョン・レノン
そしてそJの中から世界に平和を的に動く
ジョージ・ハリスン
不思議な世界だが、まあこの時代彼らしかいない
それが現実だったわけだ。
サイケ的な部分から完成された音への大変貌。
それが一番の大評価につながってもいるわけだ。
呑気に音に旗れる世界がここにある。
それがこのバンドあのだろう。
しかし名曲ぞろいというのも本気で凄いな。

ザ・ビートルズの作品

 REVOLVER
 SGT PEPPAR LONELY HARTS CLUB BAND

 THE BEATLES(WHITE ALUBUM)
 MAGICAL MYSTERY TOUR
 YELLOW SUBMARINE
 ABBEY ROAD
 PAST MASTERS2

参考

WINGS
GEORGE HARRISON
JOHN LENNON




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最新更新日 2023年12月29日

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