THE NIGHT WATCH
LIVE AT THE AMSTERDAM
CONCERTGEBOUW
NOVEMBER23RD 1973
NOVENBRR
KING CRIMSONのCDHEADLINE
ザ・ナイトウォッチ 1973年11月23日
ライブ・アット・ザ・アムステルダム
ジャケのおじさんの風貌とは違う世界がクリムゾン世界で
演奏されていく。ひたすらの攻撃的音が広がる。
いきなりのイージーマネーがこの作品の象徴かもしれない。
ひたすらの演奏が続く。ロバート・フリップのギター音が本当に
細かく弾かれそれにベースが合わせて歌い、ドラムが弾ける。
ひたすらの前向き弾きまくり状態音がすさまじい。
歌よりも何よりもこの絶品のライブがすさまじい。
演奏にまった間違いなく完璧な出来。いきなりのイージーマネー
がそれだけでもすべてを音に聞く側の気持ちえお集中させてくる。
一体どこからこの音があふれ出てくるのだろう?
不思議な世界が完全に広がっていく。
なんだろうこの市うかな音空間の使い方の凄さ。
そう空白までも音N一部としているこのライブ!
凄すぎの音の塊だ!
ジョン・ウェットンのベースも歌いまくっている。
そう三人の息が完全に一致してそれが音になって発散する。
真剣に生で見たかった音が目の前で聞こえてくる。
しかし本気でうまいというか完全に達人を超えた大名人の演奏。
いったどうすればこんな音が出せるのだ?
ひらめきとその表現の空間に一致が本当に凄い!
いやあ、まあなんだろう、もう凄すぎ。
気が付くと聞いているだけで体が動き出してくる音だ。
何気にギターを取り出して歌いたくなる。
歌そのものの美しさがなんとも言えずに聞き手の心を引き裂く。
凄い本当に凄いライブだ。
いいね。
曲目
DISC1
1.EASY MONEY
2.LAMENT
3.BOOK OF SATURDAY
4.FRCTURE
5.THE NIGHT WATCH
6.IMPROV:STARLESS AND BIBLE BLACK
DISC2
1.IMPROV:TRIO
2.EXILES
3.IMPROV:THE FRIGHT WATCH
4.THE TALKING DRUM
5.LARKS' TONGUES IN ASPIC(PARTU)
6.21ST CENTURY SCHIZOID MAN
キング・クリムゾンの作品
IN THE COURT OF THE CRIMSON KING
IN THE WAKE OF POSEIDON
LIZARD
ISLAND
LARK'S TONIGUES IN ASPIC
STARLESS AND BIBLE BLACK
RED
EARTHBOUND
USA
A YOUNG PERSON GUIDE TO KING CRIMSON
Live At The Marquee1969
THE NIGHTWATCH
最新更新日 2025年6月20日
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