LED ZEPPLINのCDガイド  PRESENCE 最新更新日2019年10月20日 更新履歴 索引
PRESENCE
アメリカンロックのCD

アンクルマツのCDガイド
レッド・ツェッペリンのCD
トップページ
ジャンル
ロック
イギリス・欧州
アメリカ
レゲエ
アーティスト別
ダブ
BLACK MUSIC
ソウル
ブルース
ベーシスト
ベーシストの作品
教本
その他
JAZZ、アフリカ等
他コンテンツ
音楽CDブログ
索引
リンク集
更新履歴
サイト制作記
PRESENCE

アキレス最後の戦い。。。なんともすごいタイトルの曲だった。これが私が初めてゼッペリンを聞いた歌。いやあ、もうどこかkらか迫ってくるかのような音が印象的であり、ギターのソロではなく、本気で音そのもので迫ってくる表現に驚いた覚えがいまだにある。そう、まさしくペイジのバンドであったことの証明なのだろう。だが全体としては疲れているという印象があったりもするのが、この作品の不思議さなのかもしれない。ちょうどこの作品が発表され数年後にはパンクが登場するという時期の音だ。ギターの音のすごさで迫ってくるという作品になっていて、本質と感じられる方面の音が・・・・・・そう、間違いなくバンドが疲れていたのだろう、その疲れを何気に感じてくるのが、工夫のなさという部分なのかもしれない。何気に枚数こなしの時期だったのかもしれない。一曲一曲はキチンとつくってはあるのだが、だが、これが彼らである必要はないという聴き手との感覚のズレがあるような・・・・・アキレスは本気でいまだに何気にいいわけだが、他が・・・・・そう、とにかくこなさねば的雰囲気が勝手にこちらで感じてしまうというわけだ。実質的な最終アルバムのような雰囲気が・・・・まあ実際には他もつづくのだが・・・印象が・・・・・何気に中古盤で買って聞いていた大昔の子供のころ。そう、アキレスはなんだろう好きだったが、他は彼らでなくともというか楽器が違うのでは?的な部分をつよく感じさせられていた思い出が・・・・記憶喪失の治療にはもってこいなのかもしれない。そういろいろあるのだな!的楽しみがいいのかもしれないな。決して悪くはないのだが、必ずこれが必要なのか?そういうことなのだ。だが、アキレスは必要だな。

曲目
1.IMMIGRANT SONG
2.FREINDS
3.CELEBRATION DAY
4SINCE I'VE BEEN LOVING YOU
5OUT ON THE TILES
6.GALLOWS POLE
7.YANGERINE
8.THAT'S THE WAY
9.BRON-Y-AUR STOMP
10.HAT'S OFF TO(ROY) HAPPER
レッド・ツェッペリンの作品
V
PHYSICAL GRAFFITI
PRESENCE
THE SONG REMAINS
THE SAME
MOTHERSHIP
PAGE PLANT
NO QUATER
 
 
アーティスト名
シド・バレット
ジュリアン・コープ
トラフィック
ザ・フー
スタイルカウンシル
キング・クリムゾン
Rストーンズ
ロニー・ウッド
エコー&ザ・バニーメン
ピーター・ガブリエル
ジェフ・ベック
エルヴィス・コステロ
ザ・ポリス
スクリッティ・ポリッティ
デビッド・ボウイ
キンクス
ザ・クラッシュ
スージー
&ザ・バンシーズ
ザ・キュア
イアン・デューリー
ザ・ジャム
レッド・ゼッペリン
フェイセズ
クリーム
XTC
ヤードバーズ
スペシャルズ
ポール・ウェラー
ロッド・スチュワート
(C)2005-2019 アンクルマツ・ドットコム、文章についてのみ権利を主張します。禁無断転載