アンクルマツのCDガイド     ザ・フーのCDガイド 最新更新日2017年4月14日 更新履歴 索引
ザ・フー
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THE WHO、ショートストーリー
1960年代の初頭、まだまだ進化開始的状況の時にいきなりドカーンと登場・・・おいおい
まあだけどそういった雰囲気の画面が大量に残されている。
モッズなどの代表者的存在を作り上げて表に出てきたのかもしれない。
まだまだジャズ、R&Bがまだまだ作られたばかりのころが彼らの登場時期であった。
大きな音ですっきりとドカーン的な盛り上がり方で動いていたのが彼らの当初の世の中の認識だったのだろう・・・きっと。
それが60年代中盤になって音楽的方向がよりハードロック的な方向に流れ始めたかと思えばロックオペラがはじまってしまう。コンセプトアルバム的な方向性の中で物語を作りそれに音楽が追従するような感じであった。
70年代中盤は活動停止的雰囲気があったが80年代近くになりニューウェイブの中で復活してくる。
だがそれもなかなか息が続かず・・・・・ソ活動が目立つようになっていった。
キース・ムーンのキャラクター的な盛り上がりがあったが麻薬の問題でバンド全体が活動が難しくなっていたりもしたが、彼の死で一旦活動は止まる。そこに元フェイセズのメンバーが加わるが・・・・・・・・
オリジナルのメンバーがいる間はの状況で活動は下火になっていき・・・・
ジョン・エントウィッスルであれ、ロジャー・ダルトリーであったりしてもさすがは大元がという状況で姿を消していく。音楽的に大きく受け入れらていたピート・タウンジェンドも年齢とともにまたバンドの活動の減速に合わせて静かになっていった。
キャラクターが見見に出来上がっていたが、さすがにそのイメージがウッドストックでのものが一番となっていき、その存在もコピーされる方向になっていきその存在が厳しくなっていった。巨大バンドではあったがなかなか長期的なものは難しいの証明をしてしまったのであった。本当にいいバンドではあったが、とにかくは薬物の問題が大きな障害になってしまったのだった
クリームの作品
年度 作品名 レーベル
A QUICK ONE
TOMMY
LIVE AT LEEDS
WHO'S NEXT
WHO ARE YOU
THE KIDS ARE ALRIGHT
アーティスト名
シド・バレット
 ジュリアン・コープ
トラフィック
ザ・フー
スタイル・カウンシル
キング・クリムゾン
ローリング・ストーンズ
ロニー・ウッド
エコー&ザ・バニーメン
ピーター・ガブリエル
ジェフ・ベック
エルヴィス・コステロ
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スクリッティ
・ポリッティ
デビッド・ボウイ
キンクス
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