アンクルマツのCDガイド     スタンリー・クラークのCDガイド 最新更新日2017年1月10日 更新履歴 索引
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スタンリー・クラーク、ショートストーリー
 彼はとにかくはスラップ!だがその昔はチョッパーと言われていたわけだが・・・・・
しばらくして気がつくと世の中は名称変更のスラップへ・・・そのぐらいにいきなりのベースの音の変化の第一人者として、そしてそれ以上のベーシストとしてのテクニックのすさまじさで世界にいきなり飛び出し、ベースといえばこの人的な存在になていった。私が大昔の高校生のころだから本当にロックよりだったわけだ。ローリング・ストーンズのロニー・ウッドとの共演ニューバーバーアンズへの参加が本当に強烈だった。プロモで彼を初めてみて、まあ、だがあのビデオ(言葉が古いな)衝撃だった。本気で動く世界的ベースプレイヤーというのも楽器の立ち位置から考えても、まあ珍しいなんてものではなかったわけだ。
ジャズの世界ではとにかく目立つ部分もあり、その流れるような音の瞬間が・・・・だが彼はいきなりのブチ切れ突っ込み派的取扱いでびっくりだった。ベースが目立つ!!そうかこういった弾き方があったのか!!
衝撃の人そのものだった。だが彼のベースは間違いなく歌っている。それがこの人の本当の評価なのだろう。
凄まじく言葉がベースから伝わってKる。本当にいまだに凄いベーシストだ。
スタンリー・クラークの簡単な年表
年度 発表作品
Stanley Clarke
JOURNEY TO LOVE
SCHOOL DAYS
MODERN MAN
THE CLARKE / DUKE PROJECT
THE BASS-IC COLLCTION
アーティスト名
ジャコ・パストリアス
ブーツィー・コリンズ
ラリー・グラハム
マーカス・ミラー
スタンリー・クラーク
ウィリー・ウィークス
J・ジェマーソン
チャーリー・ミンガス
ロッコ
R・H・チリペッパーズ
R・シェイクスピア
ジャック・ブルース
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