アンクルマツのCDガイド     ローリング・ストーンズのCDガイド 最新更新日2019年10月22日 更新履歴 索引
ローリング・ストーンズ
ブリティッシュ&ヨーロッパのロックのCD
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ROLLING STONES、ショートストーリー
1960年代というもうなんだろうの時代になってしまったわけだが、まあほぼ世界最高と言われた現実に実際そうであったのがローリング・ストーンズ。いまだに若さを保っていそうな感じもあるのだが、果たしての時期にはいっていても・・・だがシカゴブルースやその当時のR&Bの状況もその後の時代流れの中で、その中心的なアーティストはそのまま年齢を重ね・・・そしてローリング・ストーンズにも同じように・・・と、いう流れで実際にいいのだろう。麻薬漬けの時代もあったようだが、それを乗り越えて世界ツアーに出ていくというすさまじきパワフルな場バンドとして永遠に続きそうな状況のようだ。68年あたりから70年代の本当にクリエイティブな時期の作品はいまだに有効であり、そのパワーとセンスはいまだに生き続けている。ロックという音楽の基礎というか、音楽ライブツアーの基礎とでもいえそうな流れを作ったのも彼らだろう。彼らから学んだ過去のブルース系の音もいまだ有効。人間に根本がこのあたりあるのだろう・・・・と、まあ勝手に考えてしまえるほど、いまだに有効に生き続ける音楽を作り上げたすさまじい人たちだ。血迷ったかのような時代もあったが、基本的な音の流れは変わらない。たまに思わずトゥ-スティング的な音を出したこともあったが、それも彼ら自身の音になって出てきている。果たしていつまで元気でいてくれるのだろうか?いやあ、しかしすごいバンドだ。とにかくは有名すぎるバンドであることは確かだけに、ここでなんだかんだ言っても・・・・の世界だな。いやあ、疲労回復にローリング・ストーンズだね。
ローリング・ストーンズの作品
年度 作品名 レーベル
single collection the london years
BEGGARS BANQUET
LET IT BLEED
GET YER YA-YA'S OUT!
STICKY FINGERS
EXILE ON MAIN STREET
  GOATS HEAD SOUP  
  IT'S ONLY ROCK'EN ROLL  
  BLACK AND BLUE  
   LOVE YOU LIVE  
   SOMEGIRLS  
   EMOTIONAL RESCUE  
   TATTO YOU  
   UNDER COVER  
   DIRTY WORK  
   STEEL WHEELS  
   FLASH POINT  
   VOODOO LOUNGE  
   BRIDGESBABALON  
   STRIPPED  
アーティスト名
シド・バレット
ジュリアン・コープ
トラフィック
ザ・フー
スタイル・カウンシル
キング・クリムゾン
ローリングストーンズ
ロニー・ウッド
エコー&
ザ・バニーメン
ピーター・ガブリエル
ジェフ・ベック
エルヴィス・コステロ
ザ・ポリス
スクリッティ
・ポリッティ
デビッド・ボウイ
キンクス
ザ・クラッシュ
スージー
&ザ・バンシーズ
ザ・キュア
イアン・デューリー
ザ・ジャム
レッド・ゼッペリン
フェイセズ
クリーム
XTC
YARDBIRDS
SPECIALS
PAUL WELLER
ロッド・スチュワート
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