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アンクルマツのCDガイド ロック、ブルース、ソウル、ファンク、レゲェ。ベーシストCD紹介サイト 

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PRINCEのCDEADLINE

プリンス  ショートストーリー

凄まじいパワーで迫ってくるものすごいアーティスト。現実2度ライブを見ているのだが、一度は初来日。お疲れモード状態であっという間に終わり、まあ苦情がでたようだ。そのお詫びで過ぎに再来日で凄まじいライブを見せてくれた。なんだろう、本気で様々様々な分野の音を取り入れてすべて彼の音楽のなかで昇華され新たな音になって登場するという感じでその創作的な部分は永遠に続くように思われた。だが突然、死が訪れいきなり目のまえからいなくなってしまった。2016年で、まだまだ最近の事と言ってもいいよな状況での死だった。
とにかくは出てくる作品が常に彼のソウル、ファンクであり独特の音の中から出てくる音はまさしくあきることのない音楽であり。一体どこからそのアイディアが・・・・は持ち上げすぎかもしれないが、常に何気に新しい彼のファンクを聞かせてくれていた。だがロック寄り的な部分がわかりやすさにつながる部分がありとてもいい感じで気楽に楽しくきくことができるというのが彼の持ち味だったのかもしれない。何気に彼の音は記憶に残るものがあり、いまだに何気口ずさむことがあったりもする。バックの人たちのなんとも言えない凄いパワーからの音がまた凄かった。一つの国となってすべてがそこから発信されていたようなペイズレーパークが懐かしい。とにかく、楽器もすべてが歌っているかのような彼の音楽は本当に聞きやすく。。。だがまあ彼の私生活面面がその当時はまだまだの理解という部分がありそのあたりが話題になったいた部分もある。だがいまではそれも普通に人間として起こりうることとしての取り扱いとなり、いまでは本当に平和そのものといTったところでいいのだろう。晩年は。。。ちょっとはしょりすぎだが・・・現状のおかしさ、そう音楽が軽んじられ、単純に商売の道具となり、益をうけるのが、あれ?の状況に疑問をなげかけてたようだ。いやあ、なんだろう天才が一人・・・悲しいことだったがそれも現実。聞き続けることが感謝なのだろうなあ・・・・と、かってに思う今日この頃。しかしこの常に人間の躍動感が音になって出てくる凄さは本当に永遠のものなのだろう。
れる。いやあいいよ、やっぱりUB40!

PRINCEの作品

CONTROVERSY
1999
PURPLE RAIN

AROUND THE WORLD IN A DAY
PARADE
SIGN OF THE TIME
LOVE SEXY
BATMAN
GRAFITTI BRIDGE
DAIAMONDS AND PEARLS

CHAOS AND DISORDER
LOVE SYMBOL

COME
THE BLACK ALUBUM
EMANCIPATION
THE VALUT.........




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最新更新日 2020年11月7日

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