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1999
PRINCE
のCD
HEADLINE

1999

一気に攻め込んできたぜ!的に一気に作品を出していたころのプリンスの間違いなくいきなりの大全盛という凄さ溢れる世界が広がっていく、超軽快に世界を走ってくるぜ!的な凄まじい作品だ。まったくもって疲れとは?そういう状況での凄い展開の中で進む作品だ、。そうこの当時はまだまだLPの時代。もういきなりの2毎組というすさまじさだった。2枚分を一気に曲を作りまとめ演奏して歌い、そして録音して発表!ものすごい素早い展開の中で攻め込んでくるという、本気でこの人は一体どこまで行くのだ?そういう時間の流れだけでも本当に凄かった。当時はマイケルジャクソンと世の中は二分していたような覚えがあったが、なんだろう、すべてを完全に自分が中心で動かすという凄さは彼だけだったような気さえする。すべてが彼の世界の中で描かれた。だかそこになぜか真実や、現実が軽く見えつつも物語が必ずあるという、もうなんだろう、すべてを想像させて音を聞かせるというすさまじさがあった。とにかくは充実の作品になっていることは確かだ。タイトル曲は当時の世相を物の見事にの状況。さあてなにが起こるのだ?それ以上にいろいろと勝手にやってしまうのだ!と、いう重きりの良さと彼でしかあり得ない世界観で他とはまったく違う作品を作ったいる。へたり込むことがあってもおかしくない時間の流れ中で発表されたこの作品。彼のイメージと完全にリンクして、彼を彼以上に、そして聴き手はどこかの他の世界の中にいるような気分にさせてくれ、本当に楽しみの時間を作ってくれていた。当時は2枚組。今ではCD一枚。だからといって、作品に衰えが会ったりするような本当に綿密に作られた、見事ななんでもありの楽しい作品。いやあ映像も真剣に見たいな。その時代を見るのか、実は未来に生きていたのか?真剣に興味を抱かせてくれる作品だ。しかし本当に歌が楽しい。気難しいだけの考えすぎの作品よりも本気で楽しいこの作品の法がはるかに素晴らしいものだ。、いやあなんだろうKもの楽しさ。とことん楽しませてくれる見事な作品だ。プリンスさん帰ってきて!と叫びたくなる作品です。楽しすぎ!
いいね。
曲目
1.1999
2.LITTLE RED CORVETTE
3.DELIRIOUS
4.LET'S PRETEND WE'RE MARRIED
5.AUTOMATIC
6.SOMETHING IN THE WATER
 (DOES NOT COMPUTE)
7.FREE
8.LADY CAB DRIVER
9.ALL THE CRITICS
 LOVE U IN NEW YORK
10.INTERNATIONAL LOVERS


PRINCEの作品

CONTROVERSY
1999
PURPLE RAIN
AROUND THE WORLD IN A DAY
PARADE
SIGN OF THE TIME
LOVE SEXY
BATMAN
GRAFITTI BRIDGE
DAIAMONDS AND PEARLS
CHAOS AND DISORDER
LOVE SYMBOL
COME
THE BLACK ALUBUM
EMANCIPATION
THE VALUR........


最新更新日 2020年11月7日

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